新機軸のスポーツサポート
MFフィギュアスケートアカデミーで採用中

個別アスリート
どうしてもレベルアップしたいアスリートのサポート。頑張っているのに伸び悩んでいる理由をはっきりとさせ、伸びるトレーニングのポイントを絞り込みます。

コーチ・チーム
コーチの知識・スキルを高め、チーム力を向上させるサポート。脳、生理、物理、上昇思考などコーチのグレードを上げる学習が揃っています。

学校・競技団体・企業
学校・競技団体・企業の、コンプライアンス、インテグリティー、コーチングスキル、チームビルディング等、団体の性質に寄り添ったセミナーを設計、提供します。
あなたのスポーツはもっと成績アップできる
競技別の違いではなく、人間が上達するための共通条件を見る。
見るべきは、競技そのものより、「選手の中でどうして動きが詰まってしまうか」です。力の入り方、タイミングのズレ、怖さによる防御反応、動きの全体像のぼやけ、言葉を変えたときの反応。そういった「上達が止まる構造」は、どの競技でも同じです。
競技経験が豊富なほど、選手の上達構造の詰まりを見つけて、必要な言葉や練習の順番に翻訳するのが次世代のコーチの役割になります。
「筋トレをやめて、技術を上げる」。ヘタを鍛えも「強いヘタになる」だけ。
成績が上がらない理由を取り去り、そこに、成績を上げる方法を加える。たったこれだけで、あなたのスポーツは成績アップを始めます。「筋トレを激減させて、技術練習に変更する」と成績が伸びます。どうしても動きがブレてしまうのであれば、体幹を鍛えるのではなく、「ブレ無くし専門トレーニング」をすべきです。
技術力が高い選手が、どうしても技術を支える筋力が足りないと理解した時に、初めて筋トレを登場させます。勝てない理由は、技術不足(理解不足)だからです。優先すべきは”上手さ”であり、強さではありません。
動きの理解と神経活性化が上手さを作る。
スポーツは無意識的に、かつ、感覚的に実行させなければならない。だって「動きを考えている」ようでは、戦略・戦術を実行するに至らないのですから。
「無意識的な上手さ」を身につける手順は、動きの理解をじっくりしてから「上手い動き」の神経経路を活性化させる。人間という装置が新しい動きを実現するには、これしか方法がないんです。
動きを変えられない人はいない
動きをもっと良くしたいと思っているのに変われない人は、方法を知らないだけ。
